種から苗をつくります。


by 太郎さん(太郎ちゃん)
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2006年 02月 07日 ( 4 )

最近、靖国神社について、、、想う事!国が生き残る為に多くの戦争をわが国はしてきました。国会では、激しく議論が展開されています。1941年太平洋戦争を開始しました。戦前の基準は、憲法も違い、、、、今同じく論議はできません。1945年、北ではロシア、アメリカが攻め込み北の島々は翻弄されました。北海道では何時ロシアが攻め込むのか。大変な緊張でした。
 私は、1941年生まれました。子供の頃は軍人となり国を守れ!と、父に言われて暮らしました。しかし、日本が戦争に負けて以来、近隣の国との友好がいかにに大切なのかみんなが話していました。私は、東京に出て早稲田大学に進み、生活はアルバイトで自活を始めました。しかし、、、1960年は安保闘争の始まりでした。国がゆれて、毎日デモの日でした。靖国神社は九段下の静かな聖地にありました。おおくの日本人が戦争の犠牲で亡くなり祭られています。心から国の為に殉じた戦士の安らかな事をいのりました。ここにくるたびにお祈りをしてきました。よく戦争責任が言われますが、、、すべてが「戦争」のぎせいしゃです。将軍も、兵士も、天皇もその時代の宿命で国のために、たたかつたのです。戦争を肯定はしませんが、、当時は世界がそのような時代ではなかつたのではないか?日本は戦争や、軍国主義に反対する意見もでてきていました。今は、その戦争の責任はみんなで負わねばなりません。中国、朝鮮、ロシア、アメリカ、イギリス、、、、、多くの国にも責任があります。日本の隅々の神社には西南戦争や、江戸幕府を倒す国の内外での戦の犠牲者が祭られています。中国や、朝鮮の犠牲者への慰霊の行事やつぐないはきちんとすべきでしょう。しかし、今靖国を知らない若い国会議員の意見は少しちがいます。みんなが戦争のぎせいしゃです。すなおに日本人は反省し、世界にも胸を張りで直すべきです。反省が第1です。その上で償いをしましょう。環境問題も同じです。地球温暖化の進行は激しいのです。今日の世界が如何に大変な危機であるのかを自覚して取り組みましょう。特に、岡山県は1昨年の台風23号での倒木災害は65億円をこえています。県民、国の支援をいただきながら本腰で取り組まねばなりません。靖国問題は心の問題です。責任を逃げれません。わたくしはそのようにおもいます。戦争には反対ですよ。今日の憲法は世界1の模範なのです。人類に感謝し、孫たちに「責任」をのこしましょう。今を生きるわれ等の勤めでしょう。      
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by urashima77 | 2006-02-07 20:06
 江戸時代の三浦藩城下町勝山地区で160軒以上の店舗住宅で江戸から平成までのお雛様が展示され見学者、観光客に解放されます。

 期 日  平成18年3月3日(金)~3月7日(火)(5日間)
 場 所  真庭市役所から勝山駅前まで
のれんの町の春をよぶおひな祭りを見物しませんか。私ども桃太郎塾の卒業生の北の会(桃北の会)でも、町つくりや、コミュ二テイに学ぶ見学をします。
 江戸時代の街並みを楽しみましょう。
 問い合わせ
  ℡ 0867-44-2647
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by urashima77 | 2006-02-07 16:28
 真庭市湯原温泉では夜間のキャンドルサービスで観光客を迎えてかんげいします。
 
 期 間 平成18年2月12日(日)~14日(火)  3日間
       午後6:26~10:00
 場 所  湯原温泉  砂湯

 問い合わせ    ℡ 0867-62-3024
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by urashima77 | 2006-02-07 16:12
地球にやさしいエネルギーとは何か。おかやまエコマインドネツトワークが、環境セミナーを開催します。(びぜんみどりのまほろば日記より)

1、 日 時、場 所

 吉永地区 2月12日 (日) 13:00-15:00  吉永町社会福祉センター
 備前地区 2月19日 (日) 10:00-12:00  リフレセンター備前
 日生地区 2月19日 (日) 14:00-16:00  日生地域公民館

2、 内 容
  第1部 「はじめて環境!知る地球」 講師 須田吉男 (岡山地球温暖化防止活動推進員)
  第2部 「環境にやさしいエネルギーでまちつくりー備前ではじまる「太陽と森のエネルギー        事業」事業説明会」
3、参加費  無料
4、主 催
   おかやまエコマインドネツトワーク 備前みどりのまほろば協議会
5、共 催
  備前グリーンエネルギー株式会社
6、後 援
  備前市 備前市教育委員会
7、問い合わせ
 備前もどりのまほろば協議会
      ℡   84-4114

  E-mail:info01@bizen-midori.jp
 
 
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by urashima77 | 2006-02-07 15:10